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これ、30代前後の女性ほど刺さる話。周りが結婚していく。付き合ってた彼とは「このまま結婚するかも」と思ってた。なのに別れた瞬間、世界が終わったみたいになる。この絶望の正体って、「彼を失った悲しみ100%」じゃなくて、“彼という逃げ道”が消えた怖さだったりする。仕事がうまくいかなくても、この人がいれば将来が不安でも、この関係があれば自信がなくても、結婚できれば大丈夫この前提に寄りかかってると、別れた時に自分の土台まで崩れる。でもここからが大事。失恋は、あなたの価値を下げる出来事じゃない。依存の置き場を、自分の成長に戻すチャンス。動画の中でもあったように、眠れないほどしんどい時期から美容、習慣、体づくりに変えていった結果、「ただでは転ばない人」になっていく。このマインドは恋愛にも効く。傷つく言葉をもらった時、「やっぱり私ダメだ」で止まるか、「刺さった。じゃあ何を変える?」に変えるかで、1年後の自己肯定感は別人レベルで変わる。女性フォロワーに伝えたいのはここ。落ち込むな、じゃない。泣いていい。落ちていい。でも、落ちたまま自己否定を強化しないこと。おすすめはこの3ステップだけ。感情を否定しない
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x.comかい"追われる女の作り方"
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話題になっている福岡銀行の入行式のドラム演奏の件について、少し構造的に考えてみました。動画の新入社員たちは無表情(死んだ目)のようにも見えましたが、実際のところ彼らが心の中でどう思っていたかはわかりません。「すごい」と純粋に楽しんでいた人もいれば、ただ極度に緊張していただけの人もいるはずです。ここで外野の私たちが「無表情だから絶対に苦痛だったはずだ」と断定してしまうと、それこそ「自分の価値観(主観)の押し付け」になってしまいます。ただ、この件の本質的な問題は「彼らがどう感じたか」ではなく、「参加拒否権のない公式の場」でこれをやってしまった企業体質にあります。仮にあの余興をしんどいと感じた新人がいたとしても、入社初日で、しかもトップの演奏という圧倒的な権力勾配(立場の差)の中では、それを絶対に表に出せません。内心はどうあれ、空気を読んで手拍子をする(感情労働をする)以外の選択肢が奪われているからです。おそらく会社側(企画側)に悪意はなく、純粋に和ませようという100%の善意だったのだと思います。しかし、圧倒的な立場の差がある場でそれを行うと、結果的に上の人間が良かれと思ったノリを、下は無
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x.com池田龍太|高卒司法書士イケダくん
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リプ欄がまた日本の物差しで勝手にモノ言ってる人で溢れてるので、補足です。まずこれ「ดำ(ダム)」って言ってるので、黒です。免除です。「แดง(デーン)」の赤ではないです。1. タトゥーの文化タイには「サクヤン」は という伝統の刺青文化があります。これは、日本で考えられるような、威圧のため、反社会性を示すため、というものではなく、自分を守るための魔除け的なものとしての刺青です。専門の施術師もしくは、僧侶が彫ります。そういった意味合いが強いです。もちろん、タイでも公務員や一部の職種ではタトゥーが制限されるなど、現代ではすべてにおいて100%寛容というわけではありません。ですが、少なくともこの場において「タトゥーがある=反社会的で不真面目」と決めつけるのは、文化の背景を無視した見方だと言えます。世界を見る時、どこも日本と同じだろう、で物事を見ない方がいいと思います。あまりにも視野が狭いです。2. 笑ってる=冷たい、嘲笑ってる ではない(ってか私には笑ってる女性の声がわかりませんでしたがもし笑い声があるのだとしたら)微笑みの国と言われるタイには、「13種類の微笑み」があると言われています。その
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x.com𝓐𝔂𝓪🥤🇹🇭น้ำหวาน(勉強用)
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